ルーペと老眼鏡の違いを知って父の日・母の日の贈り物に

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ルーペと老眼鏡の違い

混同されがちなルーペと老眼鏡、実は役割に違いがあります。

 

老眼鏡は目の調節機能を手助けしてくれるもので、近いところが見えにくいと感じたときに使用すると、ピントが合って対象物をはっきり見ることができます。

 

一方、拡大鏡の役割を担っているルーペは、文字や対象物をよく見たいとき、裁縫やネイルなど細かい作業を行う際のサポートに適しています。

 

老眼鏡をかけていても、人によって「細かい文字が見えにくい…」「老眼鏡だけでは思うように文章が読めない…」というケースもありますので、そのような場合はルーペを併用すると便利です。

 

老眼鏡と併用するときは、手元の一部を拡大させるルーペなのか、近視用の眼鏡や老眼鏡に装着して使用するルーペなのか、タイプをしっかりと選びましょう。また、ルーペと併用する場合は、老眼鏡の度数をしっかりと確認することが大切です。老眼鏡の度数と対応するルーペの拡大率をしっかりと合わせることで、快適に併用することができます。

 

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